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「全ての人をベストコンディションに。」AuBがShopifyで定期購買を使う理由

  1. ブランディング重視の単品・リピート通販運用に最適
  2. EC未経験者が「やりたい」と思うことをすべて実現してくれる
  3. 開発がスピーディーで併走してくれるのでストアがやるべきことに注力できる

元プロサッカー選手の鈴木啓太がCEOを勤める会社「AuB」。主にアスリートの腸内環境の研究や、その研究の産物であるサプリメントなどを販売しています。 サプリメントの販売ではハックルベリーのサービスをご利用いただいております。本日は、取締役兼事業統括責任者の田中様にお話しを伺いました。

「AuB」はこちら:https://aub.co.jp/  

 

EC事業未経験でもかんたん!低コストで順調なサブスクスタート

正直、私も含めてAuBのメンバーにEC事業経験者は誰もいませんでした。 ですが、顧客体験を重視するとなった時に「お客様に届けていく」っていう行為自体もすごく重要だという話になり、自社でECを運営することを決意しました。 ブランディング重視の単品・リピート通販を運営したい!と思ったときに、どうしたら実現できるかという課題がクリティカルだと思いましたが、Shopifyに出会い「この一択だ」と思いましたね。

低コストではじめられ、十分機能が揃っている。 直感的に操作ができ、ユーザビリティもいいので「EC未経験でもかんたんに使える」という点でも「お客様に届けていく」というGoleにも、どちらも不足がないと考えました。

また、AuBは「腸内環境の改善」をはかるプロダクトなので、当然中長期的に続けて頂いて初めて、体調の平均値が上がってくるなど、お客様にとってのメリットが出てきます。 ですから、AuBの場合は商品を届けて終わりではなく、お客様と接点をもちコミュニケーションをとって、商品の適切な使い方などを発信し、サポートしていくことも必要だと考えております。

使い続けてもらうことが必要、という背景から定期的にお客様に買っていただけるように、ということで定期販売も初期からスタートさせることにしました。
開始はハックルベリーさんのサポートもあり、かなりスムーズだったと思います。

安藤
安藤
使い続けていただけるようにという部分では、定期購買アプリの決済機能だけでなく、CRMでのサポートでもお力になれるところがあると思いますので、今後ともお願いいたします! 

オンライン決済が主流の時代に不足なし!UI抜群で国内サブスク運用でもShopify一択

定期購買アプリの機能は十分で、不足はないです。 ECサイトのオープンと同時にShopify、サブスク販売開始ということもあり、お客様もすんなり現在のUIに馴染めたことも要因だと思います。

オンライン決済が主流の時代なので、とくにこれまでクレジット決済のみという部分が懸念となったこともなく、逆にCSリソースが最小限に抑えられ強化したいポイントにコスト・リソースをかけれるようになったという形ですね。

ブランディング、レギュレーションさえしっかり構築できればShopify×サブスクは日本国内でも、もっとも運用しやすいセットと言えるのではないでしょうか。 ハックルベリーさんのサービスで、EC運用に必要なことは網羅できていると思います。

安藤
安藤
ありがとうございます。ご期待にお答えできるように、今後もサービス提供・その後のサポート頑張ります!よろしくお願いいたします。 

御社の今後の展望とハックルベリーに期待していること

AuBはこれまでの研究で、自信を持って世に出せる製品を作りました。これからは、自社ECを使ってしっかりとAuBの商品を世に出していければと思っています。

また、商品開発に関しても、今はサプリメントなどを展開していますが、今後は健康食品などの開発もしたいと思っています。

「すべての人を、ベストコンディションに。」というミッションのため、今後もサービスを広げていければと思っています。
その中で、ハックルベリーさんのサービスでよりいいストア、いいサービス提供が実現できればと思っていますので、今後ともお力添えをお願いいたします!

安藤
安藤
新プロダクトの展開も注目しています。ぜひShopify×サブスクでスケールさせていきましょう。今後ともよろしくお願いいたします! 
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